「イチロー会」通信 VOL.4 (2006.12)
 
 
 「ガンバレ イチロー!」
参院選初出馬の時から応援しております。 塚田さんからも政治家という大志を成し遂げる情熱が我々サポーターに年々伝わってきております・・・。 しかし、現社会の風潮として、「いじめ」や「幼児虐待」等、日常的にメディアから暗く陰湿な悲報が届いて荒廃している現状にあります。
古来からの日本の伝統と文化、安心・安全な社会基盤を再構築するためにも、柔軟性を持ち、行動力と実行力のある政治家が必要に思います。
 是非、塚田イチローさんには、国政に向き合っていただき、次世代の若者に対しても活力のある社会の実現に貢献していただくことを願い、又私も支援していきたいと思います。

 阿賀野市在住
 佐々木 和幸さん

 “一郎さんを国政に送りたい”という気持ちで集まった仲間(志友会/志保さんの友達の会)です。 その中で最も若い私の話に対しても、一郎さんはいつでも真剣に応えてくれます。 そのおかげで一郎さんとは飲み会でもいつの間にか話題は政治の話になり、あっという間に時間が過ぎてしまうほどです。
 一郎さんがこれまでの活動で吸収し続けてきた新潟の様々な“声”を国政に届けるためにも、また、“拉致問題”を解決させるためにも、一郎さんには是非とも国政で活躍してもらいたいです。 私たちは全力で応援します!!

 柏崎在住
 竹内 崇史さん

 大人も子どもも道徳心のない人が増え、昔では考えられなかった殺伐とした事件や出来事が毎日のように日本のどこかで起き、私たちの新潟も例外ではなくなりました。 こんな世の中だからこそ政治が変わらなければなりません。 政治は世の中を良くするためのもの。 決して一部の人のためのものでなく、私たち普通の人々のためのものであるはず。
 一郎さんは道徳を重んじ、人のために汗を流せる人。 一郎さんを私たちの代表として国会に送り出し、子どもたちのためにも力を合わせ、明るい新潟を築くためガンバロー!

 新潟市在住
 細貝 晃さんご家族


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