「イチロー会」通信 VOL.4 (2006.12)
 
 
日本海新時代に向けて
 安倍晋三内閣が「美しい国、日本」をテーマにスタートしました。
 塚田一郎は、地方から新しい国創りに挑戦します。


 後日本が世界第二位の経済大国として奇跡の成長を遂げることができたのは公徳心ある勤勉な国民の力によるものだと思います。 そしてこの優秀な人材の多くを日本の地方=田舎が提供し続けていることを忘れてはなりません。 今、その地方からどんどん人がいなくなっています。 都会や海外で勉強し、一度は故郷を離れたとしてもその経験と能力を地方で活かす! 人の流れを地方に引き戻すための政策が必要です。
「地方の再生なくして日本経済の再生なし!」更なる権限と財源を国から地方へ移譲することや、地方への投資を促進する税制の見直しをしなければなりません。 新潟の熱き思いを国政へ届けることが「美しい国、日本」への第一歩。 塚田一郎は全力で取り組みます。

 京を中心に太平洋からアメリカを目指した日本経済の時代には限りがあります。 多くの投資家たちが今注目しているのは急成長をしているアジアの国々です。 日本海からアジアを目指す。 日本経済の流れは日本海側に移行しているのです。 その日本海新時代の窓口としてリーダーシップをとるのは、「新潟」でなければなりません。
「新潟からアジアへ!」日本経済の大きな流れを新潟に引っ張ってくるためには確かな政治力が必要です。 塚田一郎はそのためのインフラ創りを一刻も早く国政の場で実現したいのです。 5年間故郷新潟を歩き、聞いてきた故郷の熱き思いを国政に届けたい。
塚田一郎は燃えています。

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