「イチロー会」通信 VOL.3 (2006.7)
 
 
 イチローさんとは、年齢が近いこともあり気の合う友人といった感じで接しております。 イチローさんは過去2回の選挙を経て、各方面から辛辣な批評を頂き、自問自答し、もがき苦しんできました。 この経験をできたからこそ学んだ事や、見えてきた事があります。 すぐ近くにいて、イチローさんは本当に変わったなと実感しております。
「今度こそ、イチローを国政へ」の合言葉の下、イチロー会は全力でサポートしていきます。
皆さん、「一皮むけたイチロー」を宜しくお願い致します!

 燕市在住
 川端 博文さん

 イチロー会に入って、イチローさんの応援をして2年が経ちました。 周囲の有権者からは、イチローさんのいろんな意見が入ってくる。当然である。
イチローさんは全県の有権者に思いを訴えていかなければならないが、有権者は1票である。 何とかしてイチローさんの政治に対する思いを全県の有権者に届けたい! イチローさんを「男」にしてあげたい!
そういう気にさせたのはイチローさんである。
がんばれイチロー!がんばろうイチロー会!
 新潟市在住
 高見 清之さん

 前回の選挙で、一郎さんから笑顔で握手をされ、政治に対する姿勢!熱き思いに心を動かされ、一家で応援しています。
今の暗い新潟を活性化させて欲しい! 活気づけて欲しい! そんな思いで一郎さんを応援しています。 我が家の蕎麦(そば)のように、なが〜く人に愛される味のある政治家を目指して欲しいと思います。
越沢そば一家!応援するぞ〜っ!おーっ!

 新潟市在住
 蓮沼さん ご一家


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