「イチロー会」通信 VOL.3 (2006.7)
 
 
第21回参議院議員通常選挙新潟選挙区
自由民主党公認候補に決定

 年の参議院議員通常選挙新潟選挙区に自由民主党公認候補として戦わせて頂ける事になりました。 今までご支援頂いた皆様に必ず勝利してご恩返ししなければと肝に命じています。

こんどこそ!イチローはやります。

 小泉内閣発足から5年、「構造改革」の流れも一つの区切りを迎えつつ、これからも「改革」は進めていかなければなりません。 しかし、改革が進む中で、勝ち組負け組み、都市と地方の「格差」という新たな問題も浮き彫りになってきました。
特に新潟県は中越大震災、度重なる自然災害など多くの特殊な問題を抱えています。 何としてもふるさとの声を国政に届けなければなりません。
5年間、県内を歩き、皆様の生の声を聞いてきた塚田一郎に是非その仕事をさせて下さい。

 「日本の品格」が問われています。 個人の自由の名の下、「利己主義」が横行するようではわが国の行く末は危うくなります。
改めて日本という国を見つめ直し、故郷を愛し国を愛する心を育てるために、「教育基本法の改正」、「自主憲法の制定」等にも積極的に取り組みます。
 また、私が国政初挑戦から訴え続けている「拉致問題の早期全面解決」は最重要の課題です。
国民と国益を守ることこそが政治家に課せられた最大の使命です。
そのためにイチローは戦い続けます。 多くの皆様の変わらぬご指導、ご声援をよろしくお願い申し上げます。

自由民主党新潟県参議院選挙区
第二支部長
塚田 一郎

「イチロー会」通信 VOL.3へ戻る
イチロー会トップページに戻る