「イチロー会」通信 VOL.1 創刊号(2005.03)
 
 
 過去の日本の歴史において、正当とみなされてきた「日本システム」そのものが必ずしも正当と言えない現在の日本にあって、我々は「生きる意味」「存在する意味」を考えなければならない。 守っていくべき鋼鉄の「日本の魂」と「現実的要請」とを弁証法的に解決して生きて行かなければならない。
そして我々の熱い情熱は「無限の可能性」を秘めているという事実を忘れてはならない。 その「情熱」こそ次代の国づくりにおいて眠らせてはならないのである。
次代を担う政治家塚田一郎に我々の未来を託し心から応援する。
 弥彦村在住
 高倉 榮さん

 政治に興味があった訳ではなかったのですが、一昨年の同窓会で政治家を目指すイチロー君に会いました。 明るく誠実でパワーを感じ、縁あって選挙のボランティアを手伝わせて頂きました。 この男こそが新潟を愛し新潟を変えて新しい風を吹かせてくれる人だと感じました。
政治の世界に若い力・考え・行動力が必要だと思います。 それには若さあるイチロー君を何とか国会に送り新しい風を吹かせてもらう為に私たちも一つとなりイチロー君を応援しましょう!
そして力を発揮してもらいましょう! 私たちも応援するぞ!頑張れイチロー!フレフレイチロー!

 新潟市在住
 久保 厚子さん


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